diff --git a/language-snippets.ent b/language-snippets.ent index 0fe9561140..03971cd042 100644 --- a/language-snippets.ent +++ b/language-snippets.ent @@ -1,6 +1,6 @@ - + -4.2.0 -乱数生成器が自動的にシードを生成するようになりました。'> - 8.4.0 クラス定数が型付けされるようになりました。'> @@ -90,9 +86,6 @@ Windows の NTFS ファイルシステムには、ファイル名で使う場合にサポートしていない文字があります。具体的には、<|>*?": です。末尾にドットがあるファイル名もサポートしていません。いくつかの展開ツールと異なり、このメソッドはこれらの文字をアンダースコアで置き換えませんし、そのようなファイルを展開すると失敗します。'> -関数名の代わりに、オブジェクトへの -リファレンスを格納した配列とメソッド名を指定することもできます。'> - call_user_funccall_user_func_array で登録されたコールバックは、 前のコールバックからスローされた例外がキャッチされていない場合はコールされません。'> @@ -108,10 +101,11 @@ PHP 8.0.0 以降における func_*() 関数ファミリは、名前付き引数 '> -マッキントッシュコンピュータ上で作成されたファイルを読み込む際に、 -PHP が行末を認識できないという問題が発生した場合、 -実行時の設定オプションauto_detect_line_endings を有効にする必要が生じるかもしれません。 +PHP 8.1.0 より前のバージョンでは、実行時の設定オプション +auto_detect_line_endings +を有効にすることで、Macintosh 系のシステムで作成されたファイルの行末を +PHP に正しく認識させることができました。このオプションは PHP 8.1.0 で非推奨になりました。 +必要な場合は、代わりに "\r" の改行を手動で処理してください。 '> この関数では、 @@ -239,11 +233,6 @@ URL を使用することができます。ファイル名の指定方法に関 -この機能は PHP 5.3.0 で -非推奨となり、 -PHP 5.4.0 で削除されました。'> - この機能は PHP 5.6.0 で 非推奨になります。この機能に頼らないことを強く推奨します。'> @@ -262,10 +251,6 @@ xmlns="http://docbook.org/ns/docbook">この関数は PHP 7.1.0 で 非推奨となり、PHP 7.2.0 で削除 されました。この関数に頼らないことを強く推奨します。'> -この機能は PHP 7.2.0 で -非推奨になります。この機能に頼らないことを強く推奨します。'> - この機能は PHP 7.2.0 で 非推奨 になり、PHP 8.0.0 で 削除 @@ -285,10 +270,6 @@ xmlns="http://docbook.org/ns/docbook">この関数は PHP 7.3.0 で 非推奨 になり、PHP 8.0.0 で 削除 されました。この関数に頼らないことを強く推奨します。'> -この関数は PHP 7.4.0 で -非推奨になります。この関数に頼らないことを強く推奨します。'> - この関数は PHP 7.4.0 で 非推奨 になり、PHP 8.0.0 で 削除 @@ -341,10 +322,6 @@ xmlns="http://docbook.org/ns/docbook">この関数は PHP 8.5.0 で このエイリアスは PHP 5.4.0 で 非推奨 となりました。 このエイリアスを使用しないことを強く推奨します。'> - -このエイリアスは PHP 5.3.0 で 非推奨 となり、 -PHP 7.0.0 で 削除 されました。'> - この機能は PHP 7.0.0 で 削除 されました。'> @@ -452,10 +429,6 @@ xmlns="http://docbook.org/ns/docbook">この関数は PHP 8.1.0 で 上の例の PHP 5 での出力は、このようになります。'> -上の例の PHP 5.3 での出力は、このようになります。'> - -上の例の PHP 5.4 での出力は、このようになります。'> - 上の例の PHP 5.5 での出力は、このようになります。'> 上の例の PHP 5.6 での出力は、このようになります。'> @@ -1209,6 +1182,22 @@ $font = 'SomeFont'; '> + + PHP 8.0.0 以降では、encoding に不正なエンコーディングが渡された場合、 + ValueError がスローされます。 + これより前のバージョンでは、代わりに E_WARNING が発生していました。 +'> + + + 8.0.0 + + encoding に不正なエンコーディングが渡された場合、 + ValueError をスローするようになりました。 + これより前のバージョンでは、E_WARNING が発生し、 + &false; を返していました。 + +'> + MCRYPT_暗号名 定数のいずれか、 @@ -1429,10 +1418,6 @@ STREAM モードのいくつかのアルゴリズムの初期化の際に使用 を発生させます。 date_default_timezone_set も参照ください。'> -5.1.0 -タイムゾーンがおかしい場合に E_STRICT や -E_NOTICE が発生するようになりました。'> - timestamp オプションのパラメータ timestamp は、 @@ -1941,8 +1926,6 @@ linkend="ini.open-basedir">open_basedir の設定に依存します。 この拡張モジュールは、&php.ini; に設定ディレクティブを定義しません。'> -リソース型は定義されていません。'> -定数は定義されていません。'> 外部ライブラリは必要ありません。'> PHP コアに含まれるため、 追加のインストール無しで使用できます。'> @@ -2022,15 +2005,16 @@ PECL 拡張モジュールのインストール という章にありま この拡張モジュールは &link.pecl; レポジトリに移動 されており、以下のバージョン以降 PHP にバンドルされなくなっています。 PHP '> - + - PHP Installer for Extensions (PIE) は、PECL を非推奨にする新しいツールです。 - 拡張モジュールをインストールする用途には、PIE を推奨します。 + PECL は非推奨です。 + PHP Installer for Extensions (PIE) は PECL を置き換えるものです。 + 拡張モジュールのインストールには PIE を使うことを推奨します。 詳しい情報は、 https://github.com/php/pie を参照ください。 -'> +'> この拡張モジュールは、メンテナンスされていません @@ -2094,6 +2078,44 @@ PECL 拡張モジュールのインストール という章にありま '> + + + + 8.1.0 + + Net-SNMP ライブラリがサポートしている場合に、認証プロトコルが + "SHA256""SHA512" + を受け付けるようになりました。 + +'> + + + 8.6.0 + + Net-SNMP ライブラリがサポートしている場合に、プライバシープロトコルが + "AES192""AES192C"、 + "AES256""AES256C" + を受け付けるようになりました。 + +'> + +セキュリティ名。通常はユーザー名のようなものです。'> + +セキュリティレベル。"noAuthNoPriv"、 +"authNoPriv""authPriv" のいずれかです。'> + +認証プロトコル。"MD5""SHA"、 +"SHA256""SHA512" のいずれかです。'> + +認証パスフレーズ。'> + +プライバシープロトコル。"DES"、 +あるいは "AES""AES128" としても受け付けられます)です。 +"AES192""AES192C""AES256""AES256C" は、 +Net-SNMP ライブラリがサポートしている場合に受け付けられます。'> + +プライバシーパスフレーズ。'> + Windows 版の PHP には @@ -2255,13 +2277,6 @@ xattr はデフォルトでユーザー名前空間で処理を行いますが '> - -Apache2 の MPM マルチスレッドモードを実運用環境で使用することは推奨されません。 -代わりに prefork MPM を使ってください。これは Apache 2.0 および 2.2 -におけるデフォルトの MPM です。prefork MPM を使う理由については、 -マルチスレッド版 MPM の Apache2の -FAQ エントリを参照してください。'> - Windows 上で Apache 設定ファイルにパスの値を追加する際、例えば c:\directory\file.ext に含まれるすべてのバックスラッシュは @@ -4564,6 +4579,37 @@ xmlns="http://docbook.org/ns/docbook">この関数は、PECL uopz 5.0.0 '> + + + + + + &Version; + &Description; + + + + + 8.4.0 + + この関数は、aarch64 でも定義されるようになりました。 + これより前のバージョンでは、x86 と x86_64 でのみ定義されていました。 + + + + + +'> + + + + この関数は、PHP のビルドに使われた readline ライブラリがこの機能をサポートしている + 場合にのみ使用できます。Windows では使用できません。 + +'> +